悲しい夜があければ・・・
2008-02-20 (Wed) 16:39[ 編集 ]
悲しい夜があければ、また新しい『日』がやってくる。
道は必ず続いていて、
私に新たな出逢いや経験をくれる。
そう信じている。
夜がきて、朝がきて、『新しい自分』になる。
昨日になかった力が明日はわく。
そう信じて目をとじる。
だから、ひきづらない。
振り返らない。
今日は、『昨日』ではなく、『今日』なんだ。
「頑張った奴が報われる世界でなければならない」
雨風の中の1日
ワタシの足跡・・・
ワタシのアルバム・・・
2005-12-15 (Thu) 22:05[ 編集 ]
ワタシのアルバムが押入れの一角に入りきれない所まで達した
小学校からほんの最近の写真までが1枚1枚、ワタシの手によって収められたアルバム

勿論、あどけない顔のワタシも、2つ結びにしてリボンをしているワタシも、ポニーテルや三つ編みしただいぶ懐かしい髪型のワタシもいる

小学生の入学式・修学旅行・卒業式、中学生の入学式・体育祭・修学旅行・合唱コンクールでピアノを弾くワタシ・スキなヒトの写真・卒業式、高校生の歓迎遠足・合宿・初めての彼氏の写真・憧れの先輩と写った写真・バンド仲間とライヴの後に撮った写真・合唱部のみんなと撮った写真・卒業前に友達と撮りまくったたわいもない写真・卒業式に花束をその時の彼氏や後輩にもらった写真・・・

社会人になってからのワタシ・入社後すぐ、ちょっとしたミスコンのようなものを受賞して仕事の度に「記念だからと」カメラはいつも一緒(九州・山口・東京・大阪など)、社員旅行(グアムだったな)等の行事の度にもカメラは一緒だった

風景を撮るのは嫌いじゃない、だけど、いつも評論の厳しい両親に打目だし・・・だから風景だけはあまり撮らない事にした(笑)
後輩が退社した時の写真・昼休みにお客様がきてちょっと力仕事した後のくつろいだ顔の社員の笑顔もある。
プレゼントを頂いたらラッピングを解くのが惜しくてやはり写真を撮る(笑)
ちなみにワタシには負けるけど、動物もしっかり・・・

例えば、飼ってたハムスター(何代かいた)とか、今はデカイ顔をしているけど飼ったばかりの時のユメちゃん
もね。社会人になってからはプライベートで、雑誌のモデルの時、ショーモデルの時とか(素人なんだけどね)そんな写真もある。やはり常にカメラは一緒

何故こんな事を書いているかというと、一言で言えば、「写真はワタシの足跡
の1つ」だということ

記憶の中にも思い出やいろんな映像が浮かぶ。学校を卒業すれば、卒業アルバムだってもらえる。
だけど、ワタシは何故か大切にしたかった。その時、その時を

忘れてしまいそうな、ちょっとしたキモチでもその時の写真を見ると思い出す

何十冊とあるアルバムを開く度に、笑ったり泣いたりして生きてきたワタシがそこにある・・・。
イロイロなキモチをもったワタシがいる・・・。
ワタシの足跡
は、写真だけではない
詩を書いて、自分の「ココロの地図」にしたり、ぶつけらけない・ぶつけらけなかった想いをつづったノートがある。
どちらも大事

だけど、今日はただ単に、押し入れに入り切れなくなってしまってこれからどこに収納しわうかと思って困っている「ワタシの足跡
」の事を今日この日にあえて、ここに記す事にした
ちなみにこうして記事を書いているブログ自体もまた1つの「ワタシの足跡」なのデス
ワタシのアルバム・・・
2005-12-15 (Thu) 22:03[ 編集 ]
ワタシのアルバムが押入れの一角に入りきれない所まで達した
小学校からほんの最近の写真までが1枚1枚、ワタシの手によって収められたアルバム

勿論、あどけない顔のワタシも、2つ結びにしてリボンをしているワタシも、ポニーテルや三つ編みしただいぶ懐かしい髪型のワタシもいる

小学生の入学式・修学旅行・卒業式、中学生の入学式・体育祭・修学旅行・合唱コンクールでピアノを弾くワタシ・スキなヒトの写真・卒業式、高校生の歓迎遠足・合宿・初めての彼氏の写真・憧れの先輩と写った写真・バンド仲間とライヴの後に撮った写真・合唱部のみんなと撮った写真・卒業前に友達と撮りまくったたわいもない写真・卒業式に花束をその時の彼氏や後輩にもらった写真・・・

社会人になってからのワタシ・入社後すぐ、ちょっとしたミスコンのようなものを受賞して仕事の度に「記念だからと」カメラはいつも一緒(九州・山口・東京・大阪など)、社員旅行(グアムだったな)等の行事の度にもカメラは一緒だった

風景を撮るのは嫌いじゃない、だけど、いつも評論の厳しい両親に打目だし・・・だから風景だけはあまり撮らない事にした(笑)
後輩が退社した時の写真・昼休みにお客様がきてちょっと力仕事した後のくつろいだ顔の社員の笑顔もある。
プレゼントを頂いたらラッピングを解くのが惜しくてやはり写真を撮る(笑)
ちなみにワタシには負けるけど、動物もしっかり・・・

例えば、飼ってたハムスター(何代かいた)とか、今はデカイ顔をしているけど飼ったばかりの時のユメちゃん
もね。社会人になってからはプライベートで、雑誌のモデルの時、ショーモデルの時とか(素人なんだけどね)そんな写真もある。やはり常にカメラは一緒

何故こんな事を書いているかというと、一言で言えば、写真はワタシの足跡の1つだということ


記憶の中にも思い出やいろんな映像が浮かぶ。学校を卒業すれば、卒業アルバムだってもらえる。
だけど、ワタシは何故か大切にしたかった。その時、その時を

忘れてしまいそうな、ちょっとしたキモチでもその時の写真を見ると思い出す

何十冊とあるアルバムを開く度に、笑ったり泣いたりして生きてきたワタシがそこにある・・・。
イロイロなキモチをもったワタシがいる・・・。
ワタシの足跡
は、写真だけではない
詩を書いて、自分の「ココロの地図」にしたり、ぶつけらけない・ぶつけらけなかった想いをつづったノートがある。
どちらも大事

だけど、今日はただ単に、押し入れに入り切れなくなってしまってこれからどこに収納しわうかと思って困っている「ワタシの足跡
」の事を今日この日にあえて、ここに記す事にした
ちなみにこうして記事を書いているブログ自体もまた1つの「ワタシの足跡」なのデス














